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| トワ・ヴェール (黒松内町てづくり加工セーター) |
| 富良野チーズ工房 | 横市フロマージユ舎 | ノースプレインアァーム | チーズ工房アドナイ |
| 工房シーサックル | ひがしもこと乳酪館 | 中標津町畜産食品加工 研修センター | 森永乳業M |
| 別海町酪農工場 | エーデル・ケーゼ館 | (農)共働学舎新得農場 | よつ葉乳業(株) |
| (有)ハッピネスフロマージュ | カシユニリゾートふうど工房槲館 | 明治乳業(株) | (有)十勝野フロマージュ |
| 花畑牧場チーズ工房 | (有)半田ファーム | ゼンキュウファーム | 北海道日高乳業(株) |
| 北海道酪農公社 | 新札幌乳業(株) | 農業生産法人(有)アレフ牧場 | (有)チーズ工房角谷 |
| (有)プロセスグループ夢民舎 | (株)クレイル | 近藤チーズ牧場 | 八雲チーズ工房 |
| 久保田牧場ミルクパーラー | (株)函館酪農公社 | 北海道乳業(株) |
| トワ・ヴェール 黒松内町手づくり加工センター |
| 創業 | 1993年 |
| 代表者 | 谷口 徹 |
| 製造品目 | カマンベール・カマン&ブルー |
| 住所 | 〒048-0125 北海道寿都郡黒松内町字目名152-4 |
| 電話 | 0136-72-4416 |
| FAX | 0136-72-4417 |
| 日本最大規模を誇るブナの原生林を有し、ブナ北限の里として有名な黒松内町では、 | |
| 豊かな自然との共生を町ぐるみで展開。「トワ・ヴェール」とはフランス語で | |
| 「緑の屋根」と言う意味で、緑色の屋根をした町営の工場では、ハムやソーセージも | |
| つくっている。また、2階には、窓越しに工場を見学しながら、製品の購入ができる | |
| リサーチルームがあり、自家製のチーズ料理を食べながら休憩することもできる。 | |
| ちなみに、私のお店の五位尾商店でも、トワ・ブェール製品のハム・チーズ・ | |
| アイスクリームの販売・地方発送もおこなっております。詳しくは当店まで。 | |
| 五位尾商店 | TEL 0136-72-3001・FAX 0136-72-3510 |
| Email info@goio.co.jp | |
| 付記 | 私の先輩の故佐々木理氏が初代室長としてこだわりの製品を次々と発表し、今の |
| トワ・ブェールの礎を築きました。 |
| 富良野チーズ工房 (株)ふらの市農産公社 |
| 創業 | 1983年 |
| 代表者 | 藤野貞雄 |
| 製造品目 | チェダー・ブリー・カマンベール・ベルペーゼ |
| 住所 | 〒076-0013 北海道富良野市中五区 |
| 電話 | 0167-23-1156 |
| FAX | 0167-23-3600 |
| 富良野市ノ小高い丘の上にある石造りの工房は、白樺林に囲まれ、そのロケーション | |
| のよさから年間30万人の観光客が訪れる。富良野の牧場で搾られる新鮮な牛乳を | |
| 使い、ナチュラルチーズのほか、低温殺菌牛乳、アイスミルク、バターも製造。 | |
| チーズ、バターの手ずくり体験施設もある。 |
| 横市フロマージュ舎 |
| 創業 | 1979年 |
| 代表者 | 横市英夫 |
| 製造品目 | カマンベール |
| 住所 | 〒075-0041 北海道芦別市本町1077 |
| 電話 | 01242-2-2007 |
| FAX | 01242-2-0869 |
| 富良野市ノ小高い丘の上にある石造りの工房は、白樺林に囲まれ、そのロケーション | |
| のよさから年間30万人の観光客が訪れる。富良野の牧場で搾られる新鮮な牛乳を | |
| 使い、ナチュラルチーズのほか、低温殺菌牛乳、アイスミルク、バターも製造。 | |
| チーズ、バターの手ずくり体験施設もある。 |
| ノースプレインファーム(株) |
| 創業 | 1988年 |
| 代表者 | 大黒 宏 |
| 製造品目 | ゴーダー・スモーク・ペッパー・モッツアレラ |
| 住所 | 〒098-1622 北海道紋別郡興部町北興116-2 |
| 電話 | 01588-8-2000 |
| FAX | 01588-2-4005 |
| 興部町は北緯44度、オホーツク沿岸の中央に位置し、冬は流氷が接近。 | |
| 大自然に恵まれた酪農と漁業、林業の、人口5000人ほどの小さな町で父親から | |
| 酪農を受け継いだ大黒さんが自分の搾った牛乳を地元の人に飲んでもらいたいと | |
| 宅配牛乳を1日27本からスタート。 |
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| 創業 | 1997年 |
| 代表者 | 堤田克彦 |
| 製造品目 | リコッタ・マスカルポーネ・ゴルゴンゾーラ・ウォシュレット・モッツアレラ |
| 住所 | 〒098-1613 北海道紋別郡字興部914-12 |
| 電話 | 01588-2-3133 |
| FAX | 01588-2-2453 |
| 札幌から車で5時間はかかる、オホーツクエリアの興部町にある小さなチーズ工房。 | |
| ヨーロッパのおいしいチーズをオリジナルの製法にこだわって再現している。 | |
| 小規模ながらつくるチーズの種類が多いのは、「新しいイメージをつかんだら | |
| 早く形にしたい」という熱い思いから。今はイタリアのチーズをモデルにしたものを | |
| 多く手がけている。 |
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| 創業 | 1997年 |
| 代表者 | 金子勝巳 |
| 製造品目 | カマンベール・ゴーダー |
| 住所 | 〒099-5600 北海道紋別郡滝上町サクール原野 |
| 電話 | 01588-29-3793 |
| FAX | 01588-29-3794 |
| オホーツクから約40kmの山の中にはいったところにある滝上町。渚滑川、サクール川 | |
| とその支流域がはぐくんだ豊かな大地で、酪農家夫婦3戸が自分たちが育てた牛から | |
| 搾る新鮮な牛乳でナチュラルチーズをつくっている。夏は本業の酪農の繁忙期のため | |
| チーズの仕込みはできても、熟成の世話に手が回らず、思い通りのチーズがつくれない | |
| からと、チーズは冬季に限定してつくる。販売も11月から5月までに限った希少品。 | |
| 地名にもなっている「サックル」はアイヌ語で「夏に通る道」という意味で、 | |
| その昔オホーツクからサクール川に上がり、天塩川上流の士別山越えをした夏だけの | |
| 通路だったことに由来する。「シー」は「本当の」と言う意味で、いくつかあった | |
| ルートのうちの本街道だつたのでは、といわれている。「本当の味」を追求していきた | |
| いという思いから、工房の名前をつけた。 |
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| 創業 | 1982年 |
| 代表者 | 藤野貞雄 |
| 製造品目 | カマンベール・ゴーダー・チェダー・スモーク |
| 住所 | 〒099-3201 北海道網走郡東藻琴村409-1 |
| 電話 | 0152-66-3953 |
| FAX | 0152-66-3962 |
| 1982年ニ村営事業トシテスタートとし、今では乳牛が人口より多いという東藻琴村。 | |
| オホーツク海から吹き付ける冷たい風か゛藻琴山にぶつかり、酪農に適した冷涼な | |
| 大地をつくる。「乳酪」とは、乳からつくられる食品のこと。休憩コーナーからは | |
| 「緑とチーズの里ふれあいパーク」か゛見渡せ、館内には、チーズのミニ学習室や | |
| 製造室の見学通路などがある。 |
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| 創業 | 1989年 |
| 代表者 | 門間 修 |
| 製造品目 | ゴーダー |
| 住所 | 〒088-2682 北海道標津郡中標津町字計根別281 |
| 電話 | 01537-8-2216 |
| FAX | 01537-8-2649 |
| 道東に広がる酪農地帯の中心地、中標津にある研修センター。名前の通り、ハムや | |
| 乳製品の製造の研修ができる施設。近くの農業高校の生徒や酪農家、チーズづくりを | |
| 目指す人には長期研修も行っている。近くのレストラン、「ラ・レトリなかしべつ」 | |
| でゴーダーを買うことができる。 |
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| 創業 | 1917年 |
| 代表者 | 大野 晃 |
| 製造品目 | モッツァレラ・カッテージ |
| 住所 | 本社 〒108-8384 東京都港区芝5-33-1 |
| 電話 | 03-3798-0111 |
| FAX | 03-3798-0101 |
| 北海道野付郡別海町は、日本で一番生乳の生産量が多い町。その別海町に自社工場を | |
| 持ち、地元の新鮮な生乳を使ってチーズをつくっている。「おいしさをデザインする」 | |
| をキーワードに、アメリカ最大のチーズメーカー、KRAFT FOODSと1970年に | |
| 技術提携し、量産システムを整えた。全国販売しているので通販は行っていない。 |